ワーキングセッション「ナノテクノロジーについてのTA」の報告
2011年3月11日、オランダ大使館の主催で、ラテナウ研究所およびI2TAプロジェクトのメンバー等が参加するワーキングセッション"Technology Assessment for Nanotechnology: Japan-Netherlands"が開催されました。
このたびオランダ大使館による英文報告書(PDF, 4.9MB)が完成しましたので、下記リンクよりご覧ください。
Violet Steeghs & Daan Archer, Report Working Session 'Technology Assessment for Nanotechnology: Japan-Netherlands', 11 March 2011, Netherlands Embassy.
「安全性を保証する」、「ポテンシャルを認識する」という二つのセッションを経て、報告書では以下のような分析をまとめています。
このたびオランダ大使館による英文報告書(PDF, 4.9MB)が完成しましたので、下記リンクよりご覧ください。
Violet Steeghs & Daan Archer, Report Working Session 'Technology Assessment for Nanotechnology: Japan-Netherlands', 11 March 2011, Netherlands Embassy.
「安全性を保証する」、「ポテンシャルを認識する」という二つのセッションを経て、報告書では以下のような分析をまとめています。
- リスクの課題に取り組む際の困難
- 見解を統合するものとしてのTA
- 議論を構築するものとしてのTA
- 利害関係者間での待ちの姿勢